小学校だったか中学校だったか、卒業式んとき校長先生が「諸君、『映画に誘ってみようかな、忙しいかな断られるかな、誘いたいけどやっぱやめようかな』といった思考は愚の骨頂である、馬鹿のやる事である、相手の気持なんか諸君には永遠に解らないのだ、誘いたいのなら誘わなければならない」と話した
Source: twitter.com
チンパンジーは他のチンパンジーの群れを襲い壊滅させて乳のみ子にいたるまで虐殺せしめその肉を喰らっても毛ほどの罪悪感も感じないけど、ゴリラはうっかりゴリラパワーで小動物殺してしまうとショックで寝込む(本当)
Source: yellowblog
47 名無しさん@12周年 New! 2012/04/13(金) 10:37:13.52 ID:5oQozW6E0
»39
まぁ昭和時代は、暖かくなるとブリーフ一丁で出歩いてる爺さんとか居たからな
205 名無しさん@12周年 sage New! 2012/04/13(金) 10:51:17.45 ID:v7HJZWTO0
»47
うちの爺さんはパンツ一丁でバイクに乗ってて、警官「あんた免許不携帯でしょ?」
爺さん「なんでわかった!?」というやり取りがあったそうだ。
Source: ikura.2ch.net
タンブラーは怠け者のためにさらに磨き上げられた最新の玩具だ。対象年齢は五歳以上。
フィードリーダーは記事を一単位として拾ってきたけど、タンブラーはもっと崩した。
記事の「面白い部分」、画像掲示板の中の「面白い画像」、
そこだけを取ってくるようにしてしまったのだ。
わざわざ全部食べるのめんどくさいよ。一番美味しいとこだけ頂戴!
ブラボー、なんて強欲なやつらだ。もはや前フリとかオチとかどうでもいい。
タンブラーユーザーはネット界随一のグルメといえるだろう。
マグロの一番美味しいとこだけ切り取って食べて、あとはぜーんぶゴミ箱行き。一番賢いともいえる。
人間、みんな怠け者だし、美味しいものが好きだし、タンブラーが主流になるのも近いだろう。
「心の中に暴力性があるのなら、暴力的に成った方が良い。無気力を隠そうと非暴力を口実にするよりは。」
─── マハトマ・ガンジー
Source: umashika-news.jp
「中田 : 前略・・・・ そうなんですよ、Perfumeの場合。capsuleも当日のことが多い。具体的に言うと、例えば、夜の20時からPerfumeのレコーディングだとすると、当日14~15時ぐらいに1曲をパッと作って。16~17時にもう1曲作って。それで2曲目のほうがいいと思えば『こっちにしようかな』って歌詞を書き始める。」
「中田 : で、18時ぐらいに『まだ2時間あるな』って思って、もう1曲作るんですよ。で、19時半ぐらいのタイミングで『3曲目のほうが全然いいじゃん』ってなったら、20時って言ったけど『21時にしてください』って歌詞を書く。」
「中田 : だから『前日から作る』とか『当日に作る』って言うと『とんでもねー奴』って思われがちなんですけど。違うんですよ。例えば、前日にメロディーと歌詞を何曲書いても、当日にまた作れちゃうわけ、当然。当日も3曲ぐらい作っているんですよ。で、そっちのほうがいいに決まっているんです。いつも新しいやつが好きだから。」
「中田 : メロディーなんてアドリブで弾ける。だから5分の曲って、5分でできるんです。(一同どよめく)」
エスカレーターの手すりは、定期メンテナンスの際に
- のぼりはほんの少し手すりの方が早くなるように(そうすれば前のめりになるかもしれないが、エスカレーター山側に倒れるので転げ落ちる可能性は低い)
- くだりはほんの少し手すりの方が遅くなるように(そうすれば後ろのめりになるかもしれないが、エスカレーター山側に倒れるので転げ落ちる可能性は低い)
それぞれチューンしておくのだそうです。どれぐらいずらしておくかは、その機械の精度と古さ(ベルトを駆動するローラーの古さとか磨耗具合とか)、そしてエスカレーターの長さと、次にメンテナンスに来る時期に依存するそうです。
エスカレーターと手すりの速度 - okky の日記 (via otsune) (via vmconverter) (via jacony)
おお、同期してないのって意図的だったのか。
(via yoosee)
2009-06-04
(via gkojay) (via sai10t) (via jrgamo) (via sierra7) (via petapeta) (via kuriz) (via mmqqbb) (via tundereforce) (via k32ru) 今週一番の膝ポン まだ月曜日だが・・ (via highlandvalley) (via torimoti)
Source: otsune
昨今、悪性のエンターテイメントがどうも分が悪い。
清潔な世の中からプロレスの居場所がなくなってきてることは無関係ではあるまい。
インフルエンザに過剰反応する向きも、政治家にやたらクリーンなものを求めるのも、お相撲さんをやたら叱る雰囲気も、みんなプロレスを見ないからだ、プロレスという“いい加減なもの”を愛でる知性がないからそうなるのだ。
(ついでに言えばいい加減なものを愛でる気持ちが低下してるのに裁判員制度だ)アブねぇ。
「人間はそんなイイもんじゃない…」
何もシリアスに受け止めることもない。
面白い悪さなら許すという感覚がなくなっていくことが凄く怖いのだ。
全て理性でコントロールする美しい人間性なんて怪しい。そういう奴はどこかでウンコを食べたりしてバランスをはかったりするもので、それが人間性というものなのである。
世の中のメインストリームが、どこか退屈で、また、息苦しく感じるのは私だけじゃないはずだ。だのに皆なんとなく言い出せずに受け入れているような感じがしている。
メインストリームが淡く浅めにカルト教団化しているのは間違いないと思う
Source: tasteful

